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☆平成16年 5月31日(月)
本日は、午前9時半より、武蔵野市と中学生の相互派遣交流を実施しているアメリカ合衆国テキサス州のラボック市より「ジュニア大使親善使節団」が訪れ、市議会第一委員会室にて表敬訪問式が開催されました。
ラボック市との交流は昭和61年に始まり、毎年中学生を相互に派遣しており、今回の使節団は、ラボック市の中学生16名を、同市の副市長や警察署長など5名の大人の引率で行なわれました。1週間の滞在中は、市内第六中学校での交流体験や本市の姉妹都市の長野県豊科町の見学、武蔵野市内の家庭にホームステイなどもします。
午前10時半、所属する会派「自由民主クラブ」の議員団会議が行なわれ、友好三会派で市長・教育長に申し入れる
ことになった、中学校における「家庭弁当持参困難生徒への適切な対応に関する要望」の文案調整作業を行ないました。
本日夜は、吉祥寺の商業関係者から会派に要請のあった固定資産税に関するヒアリング会に出席しました。
☆平成16年 5月30日(日)
本日は、早朝より行なわれた、ごみゼロデー駅前一斉清掃に参加しました。
東京都市長会では、廃棄物処理の現状をかんがみ、ごみの減量を目指して有料化を推進すべきとの見解がだされ、武蔵野市でも、7月と10月に分けて、地域ごとに順次、戸別収集に移行
するなど、有料化の準備が進んでおります。ただ、不法投棄
ごみが増加することも懸念されているので、実施にあたっては、その辺の対策もしっかりとしておかなければなりません。
午前10時、市内の5つ目の民間保育園として認可された、ありんこ保育園の「認可を祝う会」に出席しました。NPO(特定非営利活動法人)運営の保育園としては都内ではじめての認可化で、0才から2才児まで22名の保育を行なっています。公立保育園
のあり方を含めた武蔵野市の保育行政全体の改革推進のためにも、民間保育園には是非がんばっていただきたいと思います。
☆平成16年 5月29日(土)
本日は一日、長女が通い、私の母校でもある、武蔵野市立第二小学校の運動会を参観しました。娘は私に似ているのか、いまのところ運動はあまり得意ではないようです。
☆平成16年 5月28日(金)
本日午前中は、市で毎年行なっている定期健診をうけました。体重が平均の上限との指摘を受け、節制を心に誓いました。
午後は1時より、市議会の鉄道対策・農水省跡地利用特別委員会に出席しました。
きょうは、現在、JR高架事業のスケジュールに合わせて進めている、南口駅前の農水省跡地(現在駐輪場及び多目的広場として暫定利用中)に建設する新公共施設に関する「施設建設基本計画策定委員会」を設置したことが報告されました。この施設には、延べ床面積約10,000uの中に、図書館機能を中心として、会議・イベントスペース、スタジオ・ギャラリースペース、市民交流スペースなどが入ることが予定されています。この施設が完成することによって、市民のみならず、来街者や駅前大型店舗の客を、街に誘引するきっかけとすることが期待でき、私としても、境のまちの回遊性創出について、さらに研究して、まち全体の活性化策を市に提言していきたいと思っております。
本日夜は、地元の日本獣医畜産大学が一昨年から開催している地域交流懇親会に出席しました。同大学には、近年発生した口蹄疫やBSE問題などで食の安全がクローズアップされて以来、公開講座を開いていただくなど、大学、市、地域との実践的な連携がますます強いものになってきております。
☆平成16年 5月27日(木)
本日午前中は、私もその趣旨に賛同して会員となっており、このたび新たに設立された首都圏地方議員懇談会に参加することになった日本会議の事務局の方と懇談しました。
午後1時30分、文教委員長の職務として私が評議員を務める(財)武蔵野文化事業団の評議員会に出席、平成15年度の事業報告並びに決算が諮られ、承認されました。
午後3時、私も理事を務める地元のすきっぷ通り商店街の総会に出席しました。本総会で、これまで15年間開催してきた地元の名物イベント「境へそ踊り」の廃止と、新イベント立ち上げが了承されました。
終了後、懇親会を1時間半ほどの中途で辞し、三鷹市の産業プラザで開催された、青年会議所(JC)の4LOM(武蔵野JC、三鷹JC、小金井JC、西東京JC)合同例会へ。当日は、4市から、土屋武蔵野市長、清原三鷹市長、稲葉小金井市長、保谷西東京市長、国会からは、伊藤達也衆議院議員(自民党)、鈴木寛参議院議員(民主党)をパネリストに迎え、「激論!どうするわがまちの教育」と題して、学校及び家庭における教育のあり方についての熱い議論が交わされました。
☆平成16年 5月25日(火)
本日は、毎週火曜日7時半から、武蔵野の若手市議・都議で行っている、恒例の早朝駅頭「市政・都政報告会」を武蔵境駅南口にて行いました。
昼は1時から、毎年恒例の「第42回東京都河川改修促進連盟総会及び促進大会」に参加しました。同連盟は、東京都内の河川の未整備並びに整備中地域13区21市2町1村で構成され、河川の氾濫、溢水による災害防御のために共同して河川改修の促進を関係行政機関に働きかけることを目的に結成されている団体で、構成自治体の市長や議員は自動的に全員会員となり、市長と議長は全員理事もしくは役員になっております。
武蔵野市には、まだ3面コンクリート貼りむき出しの区間が残る“仙川”があり、市としても、公団の建替えや公園の改修と絡めて、関係諸機関と図りながら、水辺環境整備を進めている最中で、今年も順調に整備が進む予定です。
夜は、自由民主党武蔵野総支部の拡大役員会議へ。
☆平成16年 5月24日(月)
本日午前中は、昨日に引き続き、祖母の告別式が行なわれました。
夕方からは、私が評議員を務める(財)スポーツ振興事業団の評議員会へ。15年度の事業報告と決算などが承認されました。
終了後は、自民党武蔵野総支部で私が責任者を務める政務調査会を開催。機関紙や参院選、イベントなど当面の予定を協議しました。イベントは9月ごろにちょっと趣の変わったものを計画中で、乞うご期待です。
☆平成16年 5月23日(日)
朝、天体観望施設の開所式が行なわれた川上村を出発、昼ごろ自宅に帰って昼食をとったあと、立川市の市民会館で開かれる、参議院東京選挙区候補予定者の中川まさはるさんの三多摩地区総決起大会に向かいました。行く途中、立川駅南口で街頭演説活動をしていたあきもと司比例区代表候補予定者の応援の弁をひとことさせていただきました。
夕方からは、一昨昨日亡くなった祖母(95才)の通夜へ。
☆平成16年 5月22日(土)
午前10時、境南町3丁目に新たに設置された「境南町防災広場」のオープン式典に出席しました。ここは、境南コミュニティー通り西端の都営アパート裏にある寺南公園東隣に位置する、512uの市有地を防災公園として整備したもので、地下に100トンの防火水槽と、60トン飲料水兼用貯水槽、災害時用トイレ設備等を装備、地上には防災倉庫やベンチなどが配置されており、普段は寺南公園と一体となった地域の憩いの場として、災害時には、防災拠点として機能するようになっています。
同式典終了後は、市議会の文教委員に案内をいただいた、長野県川上村にある武蔵野市立自然の村に今年設置された天体観望施設の開所式へ。
この望遠鏡は、アウトドア写真家の岡田昇氏(平成14年1月北アルプス奥穂高岳で遭難)が所有していたものを、市のハバロフスク青少年交流などで関係のあった岡田氏の友人を介して、岡田夫人からの、青少年の健全育成などに役立ててほしいとの申し出により武蔵野市が寄贈を受けたもので、口径500ミリ、の反射望遠鏡、重量500kg、コンピューターによる自動操作方式の本格的な大型天体望遠鏡です。遭難前、岡田さんがやりたがっていたという子ども向けの星の観測会は武蔵野市が引き継ぐことになりましたが、岡田さんもきっとどこかで微笑んでくれているに違いありません。
☆平成16年 5月20日(木)
本日は、市議会の「建設委員会」を傍聴しました。この行政報告の中で、武蔵野市が東京都の度重なる水道一元化要求を拒否して守りつづけてきた「水道事業50周年」を記念して、「武蔵野の地下水」をペットボトルで販売することが報告されました。
武蔵野市の水は、東京都から買っている30%の利根川水系の水と、武蔵野市の地下約250メートルから汲み上げた70%の深井戸水を、ブレンドして提供しています。
今回販売するものは、その武蔵野市の深井戸水のみを衛生対応をした上でボトリングしたものとのことです。
本日午後は、私の父方の祖母(95才)が午後2時半頃、入院していた立川の国立東京災害医療センターで息をひきとり、その対応をしている父の手伝いで病院へ。
☆平成16年 5月19日(水)
本日は、市議会の「厚生委員会」が開かれていたのでこれを傍聴し、その後は、所属する自由民主クラブと、市議会市民クラブ、市議会公明党による全議員意見交換会を開催しました。
本日夜は、土屋市長と小美濃都議の合同「市政・都政報告会」に出席しました。
☆平成16年 5月18日(火)
きょうは、毎週火曜日朝7時半恒例、早朝駅頭「市政・都政報告会」を三鷹駅北口にて行いました。
本日日中は、書類作成などをしてすごし、夕方からは、武蔵野市食品衛生協会の総会並びに懇親会に出席。その後午後7時半からは、所属する(社)武蔵野青年会議所(JC)で私が委員長を務める「広報委員会」を開催しました。
☆平成16年 5月17日(月)
きょうは、午前10時より、私が委員長を務める「文教委員会」を開催しました。
今回は、現在の委員構成としては最後の委員会となるため、昨年から継続して審議してきた懸案の「中学校給食を求める」請願と陳情について、結論を出すのか継続審査とするのかが注目されました。
今期の文教委員会では、多くの委員外議員にも参加を募り、他の自治体の取り組み、「弁当併用デリバリー給食選択方式」〈立川市〉、「小中学校親子給食方式」〈練馬区〉、「受益者負担型選択式弁当斡旋システム」〈西東京市&八王子市〉などについての視察(1月30日、2月3日)を行ない、コスト面や栄養バランス、生徒間の公平性などについても考察してきましたが、現在の委員構成としての最終委員会である本日の結論としては、一部または全部の採択を求め「採決」を主張する委員と、「継続」を主張する委員が同数となり、委員長判断が求められました。そこで、私は、学校給食法に則ったいわゆる「給食」となると、施設整備や毎年のランニングコストで多額の経費がかかること、これまで市が貫いてきた家庭からの愛情弁当による親子の絆という考え方にも市民の間に一定の評価があること、しかしながら、何らかの理由で家庭でつくった弁当を持ってこられない生徒がいることなどを総合的に判断して、本請願と陳情については、その趣旨をさらに検討する必要があると考えて「継続」としました。
なお、私としては、この審議の今後の行方とは別に、何らかの理由で家庭でつくった弁当が持ってこられない(そのような日があるという意味も含む)生徒へのシステム的な対応は早急に実施すべきであると考えており、個人的には、西東京市や八王子市で行なわれている「受益者負担型選択式弁当斡旋システム」の導入が最もベストな方式であると考えます。ただし、一議員としてこのことを主張しても実現が困難であることはこれまでの経過からも明らかで、今後は、他の議員と、このことについてしっかりと話し合い、何らかの成果を出していきたいと思っております。
☆平成16年 5月15日(土)
本日は、所属する(社)武蔵野青年会議所(JC)主催の「第22回わんぱく相撲武蔵野場所」が、今年は、『私立成蹊小学校』にて開催されました。
同大会は、ここ10年ほどは市立総合体育館で開催していましたが、今年は、武蔵野JCによる「わんぱく相撲」の原点であり、土で盛られた本土俵がある『成蹊小学校』を会場とすることで、いつもとはちがった目線で「わんぱく相撲」を考える機会となりました。
きょうは、約150名のわんぱく力士が参加しましたが、会場の関係から成蹊小の子が圧倒的に多く、市内公立小学校の子はいつもよりかなり少なかったのではないかと思います。
できれば、学校の体育の授業では、日本の国技である相撲もとりあげてもらい、この「わんぱく相撲武蔵野場所」も、より多くの子どもたちが参加できるよう、市内の公私の各小学校から勝ち上がっていくような大会になれば…。などと考えてもみたりしますがいかがでしょうか。
☆平成16年 5月14日(金)
午前10時、現在の委員構成としては最後の委員会となる5月17日の「文教委員会」について、友好会派の委員と意見交換しました。
本日午後は、自由民主党の「三議連第十八選挙区議員団総会」と、「東京都第十八選挙区支部大会」が、府中の森芸術劇場の「平成の間」で開催され、「議員団総会」については、不肖、私が議長を務めさせていただきました。
☆平成16年 5月13日(木)
午前11時、土屋市長と市議会の私たち自由民主クラブ、市議会市民クラブによる会議。政策的課題について懇談しました。
午後3時45分、地元の二小に通う娘の学級担任の先生の家庭訪問を受けました。平日日中は妻が仕事をしていることもあり、上の子の小学校関係の半分くらいは私が対応するようにしています。
夜は、私も理事を務める地元のすきっぷ通り商店街の臨時理事会へ。
☆平成16年 5月12日(水)
本日は、所属する(社)武蔵野青年会議所(JC)の事務局にて、私が委員長を務める「広報委員会」が毎月2回発行している武蔵野JCメールマガジン『musashino-jc
express Vol. 6』の発行作業をするなどしてすごしました。
夕方からは、6/24(木)告示、7/11(日)投票の予定で行なわれる参議院議員選挙の自民党公認候補予定者 あきもと司
さん(33才)の選対会議に出席しました。これは、私たちの市議会の会派「自由民主クラブ」が所属する三多摩各市の自民党系会派でつくる組織「自民党三多摩議員連絡協議会」より、31人いる自民党の比例代表候補予定者を、各市議が最低1人以上、その市の責任者となり具体的に応援してもらいたいという要請を受けて、私の場合は
、以前からその国家観や歴史観、教育観に共鳴を覚えていた元サンケイリビング新聞編集長の
山谷えり子
前衆議院議員を選ばせていただき武蔵野の責任者に、また、やすえ市議が責任者を務める あきもと司
さんの支援活動補佐も担当することになったためです。(プロフィール、政策等はそれぞれ名前をクリックしてホームページをご参照いただければと存じます。)
☆平成16年 5月11日(火)
本日朝は、毎週火曜日の7時半から、武蔵野の若手市議・都議で行っている、恒例の早朝駅頭「市政・都政報告会」を吉祥寺駅北口にて行いました。
きょうは、7月の参議院選挙の東京選挙区で自民党が公認する 中川まさはる
さんも駅頭に駆けつけ、私たちと一緒に街頭演説を行ないました。中川さんは、環境省の前事務次官で、平成14年、地球温暖化防止対策京都会議の議定書批准に尽力された、本格的な環境問題のスペシャリストです。なお、余談ですが、中川さんの奥さんは、元警視総監の故
原文兵衛
元参議院議長の娘さんです。といって、そんなに堅物というわけでもなく、きょうも駅頭終了後うしろすがたを見送っていたら、極めて自然にマクドナルドへと入っていきました。
駅頭終了後は、午前9時、毎年水防月間に行なわれている「平成16年度水防訓練」を視察しました。今回は、大型台風による豪雨を想定した訓練で、市、消防署、消防団、市民防災協会、建設業協会、商連などの参加協力により、河川越水防止のための積み土嚢工法や、
資材運搬訓練、マンホール噴出防止のための井戸枠活用工法、地下浸水防止のための連結水嚢活用及び生活用品活用工法や排水作業訓練、浸水地からの救出訓練などが行なわれました。
公共下水道が完備されている武蔵野市ではありますが、最近は地球温暖化の影響もあってヒートアイランド現象による局地的豪雨の被害が都内でも多数報告され、平成11年には新宿区で、地下室のエレベーターに閉じ込められて溺死したという悲惨な事故もありました。日本に来る台風は年平均約26個、東京にはそのうちの3〜4個が来るそうです。備えあれば憂いなしです。ハード・ソフト両面にわたる防災機能の強化をさらに図らねばと感じております。
本日家に帰ってからは、先日の地元の商店街の理事会で割り振られた文書作成の仕事などをしてすごしました。
☆平成16年 5月10日(月)
本日は、
午前10時より市議会の「議会運営委員会」が開かれ、6月議会の日程報告等を行なって閉会したあと、市長を招いた懇談会が持たれましたので、委員外議員として傍聴しました。
内容は、ここ数日テレビや新聞で報道されていましたが、地元選出の菅直人衆議院議員の国民年金未納問題に関連して、菅代議士やその妻伸子夫人のコメント・釈明の中で、「年金未加入になってしまったのは武蔵野市役所の行政上の手続きミス」と指摘されていたため、市議会としても市の見解を聞く必要があった
からです。
同問題は、菅代議士が厚生大臣だった8年前のことで、行政文書は10年間保存が義務付けられているので、当該申請(国民年金脱退)文書は残っており、本人の印鑑も押してあるので、間違いなく本人(代理人)が申請したものであること、そのときのやりとりで
、市の担当職員が国民年金脱退文書の提出を求めたかどうかはビデオ撮影しているわけではないので、書類以外での証明は困難であることなどを、市長が話していました。きょうの市長の様子からすると、「言った。言わない。」の議論に付き合うつもりはないし、所管の厚生大臣たるものがその程度の年金への意識であったことに、腹を立てているようにも見えました。
本日夜は、自民党武蔵野支部で私が会長を務める政務調査会を開き、支部機関紙「紫草」の編集等の議題を討議。
☆平成16年 5月 8日(土)
本日は、今年15周年を迎えた「武蔵野市民芸術文化協会」(芸文協)の定期総会後の懇親会に出席しました。
芸文協は、舞踊、邦楽、洋楽、美術、演劇、茶華道、マジックなどなど、あらゆるジャンルの市民文化団体(約140団体、約3,000名が所属)を統括する協会で、市民の芸術文化に対する意識の向上をめざして、自主イベントの実施や市民文化祭の企画・運営、芸文講座の開催、機関誌『翔』の発行などを行なっています。
本日夜は、所属する(社)武蔵野青年会議所(JC)主催で来週5月15日(土)に市内の私立成蹊小学校にて開催する「第22回わんぱく相撲武蔵野場所」の第2回実行委員会に出席しました。
思えば7年前、知人(現OB)に誘われて、オブザーバーとしてこの大会をお手伝いしたのが、私の武蔵野JC活動のはじまりでした。
日本古来の国技である『相撲』をつうじて、子どもたちが健全な競争意識や礼節、相手への思いやりの心を養う大事な機会だと思います。今年は事前の申し込みが若干少ないようです。当日でも受け付けており、市内在住在勤の方の子どもさんは参加できますので、ぜひ当日会場(5月15日(土)私立成蹊小学校)までお越しいただければと思います。
☆平成16年 5月 7日(金)
本日日中は、ホームページのメンテナンスや日程調整など各種事務作業をしてすごし、夜は、所属する(社)武蔵野青年会議所から私を含むメンバー3人が出向している東京ブロック協議会の「誇りある首都教育委員会」の会議(於:赤坂市民センター)に出席したあと、私も理事を務めている地元の「すきっぷ通り商店街」の理事会へ。
☆平成16年 5月 6日(木)
午前10時、市議会で所属する会派「自由民主クラブ」の会議が開かれ、参議院選挙の担当分担や、1年ごとに入れ替わる常任委員会に残っている陳情等の取り扱いについての打ち合わせなどを行ないました。
午後3時、私も地域有志ということで参加している「青少年問題協議会(青少協)第二地区委員会」の総会に出席しました。町内会のような組織がほとんどない武蔵野市では、PTAOBやPTA、商店会や消防団が参加する「青少協」は重要なコミュニティーの核組織です。
午後7時からは、所属する(社)武蔵野青年会議所の5月定例理事会に出席。
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