政策と取組み
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これまでの政策テーマへの取組み 前進しています 島崎よしじの「公約」

◎行財政改革

職員数削減!

1,241人(平成11年4月) ⇒ 1,152人(平成15年4月) ⇒ 1,086人(平成18年4月)へ縮減。 市職員人件費年間約15億円の削減。(平成11年度比、17年度決算より算出) ※企業会計職員、派遣職員含む。
△平成16年3月・17年12月代表質問、16年11月第四期基本構想審査委、17年3月予算委、18年3月一般質問、18年9月決算委等で質し、会派要望で毎年業務委託化等による職員数削減を要求。
 

◎議会改革

議会中継拡大!

CATV業者によるインターネット生中継〔代表・一般質問〕のみ(平成15年4月) ⇒ 専門業者によるインターネット生中継&録画中継〔本会議&予算・決算委全て〕開始。(平成18年9月) ※CATV放送はそのまま。
△平成14年3月予算委以来、会派要望等でも取組む。16年度議運委員長として着手。

議員定数削減!

30議席(平成15年市議選) ⇒ 26議席(平成19年4月市議選より)に削減。 ※法定定数上限は34議席。
△議員定数削減陳情提出団体 武蔵野JCの監事を務め、議会会派内協議で議論をリード。

◎環境対策

仙川親水化整備推進!

整備率7.9%/全3,415m中270m(平成15年4月) ⇒ 整備率18.1%/全3,415m中617m(平成18年度)へ。

公園面積拡大!

17万6,560㎡/146ヵ所(平成15年4月) ⇒ 19万8,980㎡/159ヵ所(平成18年度)へ。
△予算委・決算委・会派予算要望等で随時要望。

埋立ごみゼロ化実現!

二ツ塚処分場への埋立焼却灰4,202トン、不燃物1,198トン(平成14年度) ⇒ 再資源化推進と焼却灰リサイクル(エコセメント化)工場完成で埋立焼却灰ゼロ!埋立不燃物ゼロ !!(平成18年7月より)
△6年間 現東京たま広域資源循環組合の議員を務め、平成14年12月本会議で必要性を討論。

◎教育

市独自学力調査実施!

武蔵野市独自で学力調査(都調査学年以外の小学2・3・4年と中学1年)開始。分析、指導改善。(平成16年度より)

市独自学力対策開始!

退職校長等を活用した教員の授業改善アドバイザー派遣、教員を目指す学生等をティーチングアシスタントとして活用。学習支援教室(放課後教室・土曜教室)の全校完全実施。(平成18年度より)
△平成15年6月・16年6月一般質問、16年3月代表質問、16年11月第四期基本構想審査委、16年・17年3月予算委等で要望。

◎高度情報化

図書インターネット予約開始!

図書館貸出中書籍のインターネット予約開始。(平成17年度より)

電子自治体推進!

市ホームページのリニューアル(平成18年2月)に際し、所管課ごとだった各種申請書類を一覧化、インターネットによる申請書類ダウンロードシステムが充実。
△一般質問・予算委・決算委等で要望。

◎安全・防犯対策

防犯パトロール充実!

ホワイトイーグル2台、ブルーキャップ5人(平成14年11月発足) ⇒ ホワイトイーグル3台、ブルーキャップ11人へ。(平成18年度) 市民安全パトロール隊発足。(平成16年10月)

防犯カメラ全校整備!

千川小のみ(平成15年4月迄) ⇒全市立小・中学校・保育園に防犯カメラ設置。(平成16・17年度)

ピッキング対策実施!

住宅の防犯対策工事(ピッキング防止用カギ付替)費用の一部を助成する「住まいの防犯助成事業」開始。(平成17年度より)
△平成15年9月一般質問、16年3月代表質問・予算委・11月第四期基本構想審査委等で要望。

◎商業活性化

商店街振興・商業活性化推進!

中心市街地活性化連絡会設置。(平成15年度) 路線商業活性化懇談会設置。(平成17年度) 路線商業活性化特別支援事業開始。(平成17年度)
△平成14年3月一般質問、16年3月代表質問&予算委、11月第四期基本構想審査委等で要望。


◎まちづくり

ムーバス 路線拡充!

境西循環(平成16年11月)、境・東小金井線(平成17年5月)の開設。 三鷹・吉祥寺線(仮称)及び境・三鷹線(仮称)の開設。(平成18年度予定)
△平成16年3月代表質問、16年・17年・18年予算委、会派予算要望等で要望。

武蔵野プレイス(仮称)計画の実行!

邑上市長の強引な縮小案を、住民5,364人の縮小に反対する署名と、議会の良識で撤回させる。(平成18年度予算)
 ※邑上市長が提示した縮小案は、敷地内駐車場と4階部分を取り払い、青少年の居場所をなくしてしまうという、それまでの市民・議会・行政が8年間積み上げてきた議論を無視するものでした。

 

▽平成15年市議選時公約

平成15年市議選時公約

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